2021/11/10 更新
NPO介護予防研究会オンライン講座
「身体機能の加齢変化を理解した機能訓練指導について」
令和3年11月24日(水)20:00〜21:00
講師 若井晃先生(理事・柔道整復師・理学療法士)
参加費 1,000円(会員)
https://www.secure-cloud.jp/sf/1636492353SirVuCcj


2021/11/04 更新
第14回認定機能訓練指導員 オンライン講座のご案内
1月23日日 、1月30日   9:00〜16:00

実戦で役に立つ機能訓練指導員養成講座、5名のベテラン講師による徹底指導!

鍼灸師や柔道整復師が機能訓練型デイサービスや接骨院併設緩和型通所介護で働く上で重要になる機能訓練指導員の仕事のノウハウについて学びます。講師は機能訓練型デイサービスを経営しているベテラン柔整師、鍼灸師、理学療法士、社会福祉士等の5名が担当します。機能訓練の現場ですくに役に立つ講座になっています。これから介護事業経営や介護施設で機能訓練指導員として働くことを考えている方、機能訓練指導員の入門講座として是非、受講してください。
 本講座は自宅オンラインにより2日間、合計12時間で開催します。インターネット環境がある全国だれでもが受講できます。また。12時間の内容を録画したDVD計8枚とオリジナルテキスト2冊(200ページ、80ページ)を付属します。DVDとテキストはスタッフ研修やオンライン講座の復習などに利用できます。年会費無料でNPO介護予防研究会会員になれます。会員はフォローアップ講座や開業アドバイスを受けることができます。

当講習課程は、厚生労働省に承認を得ています。受講後に当会の認定証を交付します。

Zoomによるオンライン開催
受講料 3万円(オリジナルテキスト2冊、DVD8枚を含む)
    ※ 会員登録が必要です(年会費無料)


※ 機能訓練指導員の対象資格になれる鍼灸師を育成します!

鍼灸師が機能訓練指導員の対象資格になるには、介護施設の実務経験6か月以上が必要です。当会で実習施設をご紹介します。実習者は通常の業務に支障のない方法で実務経験証明書を発行いたします。


2021/11/04 更新
介護予防運動指導員11月生募集は終了しました。
おかげさまで定員16名満員になりました。

次回は、1月生(1/23、1/30)です。


2021/10/20 更新
11月生 介護予防運動指導員養成講座のご案内

費用会員価格:60,000円(税込)NPO介護予防会員 入会金&年費無料
※ テキスト代、修了試験代、eラーニングシステム使用代を全て含みます。
2021年10月より、全講座(31.5時間)のうち、座学講義(19.5時間)は「eラーニング」で学習が可能となりました。実習(12時間)は対面での授業となり、修了試験を含めて2日間の通学で資格取得が可能です。

11月生 (日曜日のみ) 11月21日、11月28日(対面実習・修了試験)

締切 11月6日

資格取得の流れ(例)
・11月7日(日)より「eラーニング」視聴可能
  ↓ この間に自宅で講義を視聴(約10.5時間分)
・11月21日(日)対面での実習(6時間)
  ↓ この間に自宅で講義を視聴(約9時間分)&試験勉強のための復習
・11月28(日)対面での実習(6時間)&修了試験(1時間)
  ↓ 東京都健康長寿医療センターが採点、資格証の発行手続き

対面実習の講座カリキュラム
1日目
【9:00〜16:10】
オリエンテーション(eラーニング等)
高齢者筋力向上トレーニング 実習
認知症予防 実習
転倒予防 実習

2日目
【9:00〜17:00】
連絡事項アナウンス(修了試験等)
尿失禁予防 実習
口腔機能向上 実習
介護予防評価学 実習
質疑応答・修了試験



2021/10/09 更新
【受講料変更のお知らせ】
諸事情により令和3年10月から下記に変更します。
・認定機能訓練オンライン講座  会員 30,000円  一般 35,000円
・デイサービス実習      会員 100,000円  一般 120,000円


2021/10/01 更新
介護予防運動指導員講座 11月生募集中!

介護予防運動指導員講座は東京都健康長寿医療センターの指定を受けた事業者が実施します。機能訓練型デイサービス等の現場で働く運動指導員を養成します。介護予防主任運動指導員等が各種介護予防プログラムの理論及び高齢者筋力向上等トレーニングなどの講義・演習等を行います。今年度より、座学・実習含め23講座(31.5時間)のカリキュラムの内、座学17講座(19.5時間)を東京都健康長寿医療センターが提供する「eラーニング」で受講となります。eラーニング導入で、通学日数が4〜5日から2日間に短縮されました。

【受講対象者】
医師、歯科医師、薬剤師、臨床検査技師、保健師、助産師、看護師、准看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士、歯科衛生士、はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師、柔道整復師、管理栄養士、介護支援専門員、健康運動指導士、実務者研修修了者、訪問介護員2級以上で実務経験2年以上の方など

【実施場所】
東京都北区赤羽北2-13-13 くるみデイサービス 
*埼京線 北赤羽駅(赤羽口)徒歩2分
【定員】 16名程度(6名以下は中止します)
【日時】(通学2日間+eラーニング講座)
 11/21(日)・11/28(日) 9:00〜17:00 
【受講料】 会員 60,000円・一般65,000円



2021/09/20 更新
各位
昨日は第13回認定機能訓練指導員オンライン講座の1日目。
受講者20名で、半数以上が鍼灸師、その他柔整師、看護師、理学療法士でした。
質問も多く、とても盛況でした。
第14回は令和4年1月23日、30日に開催します。

介護予防運動指導員養成講座が11月21日(日)、28日(日)に開催されます。
只今、受講者を募集しています。
https://kaigoyobou.or.jp/undou/


2021/09/08 更新
介護福祉士国家受験を希望されている方へ

来年1月の介護福祉士受験まだ間に合います!
申請受付期間は9月17日(金)までです。

「受験の手引き」をお手元にありますでしょうか?
ない方は下記に至急申し込みください。
http://www.sssc.or.jp/kaigo/

@受験申請書
A実務経験証明書
B従事日数内訳証明書
C実務者研修見込み証明書

ABを事業主に書いてもらいます。
とても時間がかかりますので
早めに(丁重に)記載をお願いしてください。

「実務者研修見込み証明書」はくるみ福祉カレッジですぐに発行します。
くるみ福祉カレッジ10月生にご入学してもらいます。
受講期間は10月1日〜3月31日です。
修了後、4月に「実務者研修修了書」を発行しますので
試験センターに再度、お送りください。

当カレッジ受験対策講座は11月にあります。
受講者は全員合格しています。
合格率100%です。
わからないことがありましたら
くるみ福祉カレッジに相談してください。
https://kurumi-college.jp/

03-3909-8031
校長 佐藤 司



2021/08/18 更新
第13回認定機能訓練指導員 オンライン講座のご案内
9月19日日 、26日日   9:00〜16:00

実戦で役に立つ機能訓練指導員養成講座、5名のベテラン講師による徹底指導!

鍼灸師や柔道整復師が機能訓練型デイサービスや接骨院併設緩和型通所介護で働く上で重要になる機能訓練指導員の仕事のノウハウについて学びます。講師は機能訓練型デイサービスを経営しているベテラン柔整師、鍼灸師、理学療法士、社会福祉士等の5名が担当します。機能訓練の現場ですくに役に立つ講座になっています。これから介護事業経営や介護施設で機能訓練指導員として働くことを考えている方、機能訓練指導員の入門講座として是非、受講してください。
 本講座は自宅オンラインにより2日間、合計12時間で開催します。インターネット環境がある全国だれでもが受講できます。また。12時間の内容を録画したDVD計8枚とオリジナルテキスト2冊(200ページ、80ページ)を付属します。DVDとテキストはスタッフ研修やオンライン講座の復習などに利用できます。年会費無料でNPO介護予防研究会会員になれます。会員はフォローアップ講座や開業アドバイスを受けることができます。

当講習課程は、厚生労働省に承認を得ています。受講後に当会の認定証を交付します。

Zoomによるオンライン開催
受講料 2万円(オリジナルテキスト2冊、DVD8枚を含む)
    ※ 会員登録が必要です(年会費無料)


機能訓練指導員の対象資格になれる鍼灸師を育成します!
鍼灸師が機能訓練指導員の対象資格になるには、介護施設の実務経験6か月以上が必要です。当会で実習施設をご紹介します。実習者は通常の業務に支障のない方法で実務経験証明書を発行いたします。



2021/08/17 更新
各位

第2回情報交換会の日程を延期します。ご予定された方には申し訳ありませんでした。
後日、次の日程をお知らせします。

令和3年度 第2回東京都サービス管理責任者及び児童発達支援管理責任者基礎研修が
8/20〜9/3の期間に募集されます。
https://www.soukensui-kanto.com/page/bizinfo/2/4/9/

サービス管理責任者とは、介護保険でいう生活相談員やサービス提供責任者など、支援計画作成を行う重要な資格です。障害福祉サービス事業を行う上で、必須の人員配置基準があります。昨年より、制度が変更になってサービス管理責任者及び児童発達支援管理責任者が一体化されました。それ以前は、研修講座が別に5日間(基礎共通は2日間)ありました。生活介護(障碍者デイサービス)のサービス管理責になるには、本研修5日間(今回はコロナ禍なので、すべてオンライン研修になる予定)と実務経験が必要です。実務経験の条件は、複雑多岐なのですが相談援助3年間以上もしくは、柔整師や鍼灸師など医療系国家資格は直接援助(デイサービスなどの業務)で3年以上です。老人福祉施設のカテゴリーは、デイサービスも入っています。なお施術所の施術業務は実務経験の対象外です。東京都は、研修費用が無料なので、デイサービスを開業している接骨院の方は、共生型など将来、障がい福祉サービス開業に欠かせない資格になります。サービス管理責任者や児童発達管理責任者の給与は30万円前後(東京都の相場)になりますので、経営者やその妻が取得した方がよいでしょう。
放課後等デイサービスで働く児童発達支援管理責任者の場合、介護保険のデイサービスでは実務経験としてカウントされません。障害福祉サービス事業所に3年以上勤務しなければならず、児童発達支援管理責任者求人のハードルはより高くなっています。そのまま求人を出す月給30万円でも難しいでしょう。バリバリの経営者は、お構えなしにどんどん開業していますが、当社のような零細会社は、次の2段階の方法で開業しようと計画しています。ます、@現在の介護保険デイサービスを共生型生活介護の指定事業者にする。A基礎研修を受講して3年後に放課後等デイサービスを開業する。うちは来年で3年目なので、放課後等デイサービスと児童デイサービスを開業しようかと考えています。
まずは、サービス管理責任者及び児童発達支援管理責任者基礎研修を受講しなければ始まりません。定員があり、倍率も高いです。東京都の場合、年2回ありますので、今回落選しても次回があります。他の都道府県でも応募してもいいです(オンラインになる可能性大)。選抜があり、障害福祉サービスを開業所定と明記しないと受講合格は難しいでしょう。要注意!



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